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SHOのMusic Junkie隠れ家版

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ボカロ

2010.04.07 Wednesday 12:32


やっぱ、やる以上はちったぁ周りの人の作品を聴いて、
感じを掴んでみようと思うのです。

いやはや、刺激が多いですなぁこの界隈は。
今まで知らなかった世界なので、見えるもの、聴こえる音が新鮮。

そうは言っても、数が多過ぎるので、
とりあえずボカランで気に入ったものから、
少しずつ裾野を広げて行こうと画策中です。
というわけで、ここ最近のプレイリストは以下の通り。










というわけで、メロディアスな曲が並びました。
やっぱり自分はなんだかんだでJ-POPで育ったと分かります。
ロックに拘っているわけでもないのが自分でも意外。
ちなみに私は乙女Pの弟子です。
乙女Pの曲は殆ど無条件で愛しています。
同じサークルに入っちまうくらいですし?
皆も聴こうぜ!
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ヴォーカルアレンジ

2010.03.10 Wednesday 23:46

自分はヴォーカリストだけど、自分でヴォーカルアレンジをやろうとは思わない。
どうしても、自分なりの世界観の中に自分の声や、自分の詞を乗せたくないのよね。
それが良いんじゃないかって人もいるんだろうけど、どうしても自分には無理。
気持ち悪いくらい(もちろん、自分の声や詞が乗るのが)。
依頼とあらばやるし、自分の世界観にあまり関係ないところではやってるけど。

そもそも、なんでヴォーカリストなのに歌わずにインストに拘っているのかといえば、
自分の描きたい世界観に自分の声は必要ないから。
蛇足なだけでなく、著しくその世界観を損なうから。それが嫌だから。
ヴォーカリストだけれど、それ以上に表現したいことは大事にしてるのよね。
例え、インストより何倍も良いヴォーカルアレンジができたとしても。
そして自分にはその自信がある。でもやらない。自分のやりたいことと違うから。

だから今後も(自分でやる)アレンジでは歌わない。
うちはあくまでインストサークル。歌いたくなったら中の人だけ外で歌ってれば良い。

まあ、そうは言いつつ、どうも激しく期待されてる動きもあるし、
多分いつか1枚だけ、周囲に推されるような形でヴォーカルオンリーのを出すんだろうなぁ。

でもきっと、うちのサークルでフルヴォーカルのアレンジアルバムを出すのは、
それが最初で最後だろうと思う。
そして、仮にそれがサークルで一番の人気作になったとしても、続きはなしだろうなと思う。
そんな時間があったら他の曲を歌うからね。
自分には歌いたいテーマがまだまだたくさんあるんだから、せめてそれを歌い終えるまでは封印でしょうな。
依頼されて歌うことはあるかもしれないけど、自分でやるんなら自分の歌を歌いたい。

まあ、それを歌い終える頃に、ヴォーカルアレンジをするような環境だとは思えないけど。
10年はかかりそうだから。

さっきのできごと

2009.11.16 Monday 03:07

日付上は昨日の22:00頃。
夕飯を食べて帰る途中、道の向こうにいたオッサンが、
あからさまにこっちを見ていた。
そして何を考えたか、いきなりズボンのジッパーを下ろしながら、
こっちに向かって歩いて来た。

いきなり何事かと思ったが、
気付いていない&何も見ていないふりをしながら無視して帰って来た。
対処法としてはこれで良かったのだろうか。

それ以前に、そのオッサンは何の目的でその行動に及んだのか。
頭が湧くにはまだ早い時間だし、立ちションだと信じたい。

独り言

2009.11.09 Monday 10:16

なんか書いたような気がするが、論ずるに値しないほどバカバカしかったので消した。

輝きを失った夜空を見上げて

2009.10.19 Monday 09:33

自分の心を宇宙に例えて、地球からそれを見上げたように考えると、
まず真っ先に思うのが、この1~2年の間に数多くの1等星が消えてしまったということです。
あこがれの人、目指すべき目標、あるいは楽しみ。
そういったものが、ことごとく失われていってしまったことを感じます。
世の中(少なくとも自分が見ている狭い世界)は、この1~2年の間に時代の終わりを迎え、
新しい時代に突入しようとしているように思います。

新しい時代を歓迎しないかと言えばそうでもないのですが、
わりとそういう面で保守的で、輝きが多くて見上げていて楽しかった夜空を失った事は、
正直、結構心に重くのしかかっています。
心が欲するだけの酸素がなくて、息苦しい。

宇宙空間は、真空のエネルギーというもので無限に広がり続けるそうです。
しかし、宇宙空間に存在する物質の数は限りがあります。
次第に星間物質やガスはその密度を薄め、新しい星を誕生させることができなくなります。
最終的には、星々が死に絶え、やがてブラックホールも崩壊し、
宇宙は永遠に続く暗黒で虚無の空間になるそうです。
僕の見ているとある世界の一つで、これを連想させる現象が既に起こり始めています。
限りある資源が枯渇し、新しいものを生み出すことができなくなった時、
その世界はどういう結末を迎えるのでしょうか。

またひとつ、またひとつと、僕の夜空の星が消えて行きます。
これが僕にとっての宇宙の終焉であるなら、あまりに早すぎる終わりだなぁと思います。
新しい方角を見れば、あるいは新しい望遠鏡でなら、違う星が見えるのかも知れませんが、
もうそれができるほど、心に活力がないのです。

悲しくて悲しくてとてもやりきれない
このやるせないモヤモヤを誰かに告げようか…
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